加藤紙器製作所 | 会社概要

会社概要

商号 有限会社 加藤紙器製作所
所在地 東京都小平市小川東町5丁目14番地3号 地図はこちら
代表者 小嶋 恵美子
電話 042ー341ー2101
FAX 042ー341ー2117
創業 昭和37年01月
設立 昭和54年 5月1日
資本金 800万円
従業員 30名
主要仕入先 株式会社 文昌堂 埼玉・川島商事株式会社
取引銀行 多摩信用金庫 小平支店・みずほ銀行 八坂支店
加盟団体 東京紙器工業組合・三多摩紙器交友会・小平商工会・東村山法人会

会社沿革

 
昭和37年01月 府中市にて加藤二郎により個人経営 加藤紙器製作所設立
昭和38年08月 小平市小川2丁目に移転
昭和40年12月 小平市小川東町5-12-13に移転
昭和54年05月 資本金200万円にて有限会社 加藤紙器製作所設立
昭和56年05月 代表取締役 加藤二郎死去により代表取締役 加藤和恵就任
平成01年09月 小平市小川東町5-14-3に移転 資本金300万円に増資
平成06年08月 紙器段ボール函コンテスト東京都労働経済局長賞受賞
平成07年03月 紙器貼函製造作業(労働大臣)1級技能検定合格取得 3名
平成08年01月 職業訓練指導員紙器科免許取得 2名
平成12年07月 資本金800万円に増資
平成16年07月 東大和市高木に物流センター設立
平成18年09月 小平市小川町に物流センター移転
平成20年04月 代表取締役 加藤和恵辞任により 代表取締役 小嶋恵美子就任
平成20年03月 紙器貼函製造作業(労働大臣)1級技能検定合格取得 1名
紙器貼函製造作業(労働大臣)2級技能検定合格取得 3名
平成23年06月 経営革新計画承認(東京都)を取得

加藤紙器製作所の歴史

和菓子やおせんべいの貼箱をつくる小さな町工場から始まった加藤紙器製作所。
以来、貼箱を作り続けて50年になります。

現在は国家資格を持つ経験豊かな社員を中心に、高度なテクニックと、企画力で、時代のニーズにあった紙箱、
箱以外の製品を作り続けています。

創業当初からの、小回り融通のきくフットワークの軽さと、50年の経験から得た技術と提案力を兼ね備えた
加藤紙器製作所です。

加藤紙器製作所の歴史


加藤紙器製作所のこだわり

お客様の思い描く箱を、必ず形にする。「できない」とは言わない!常に、そういう気持ちでご対応しています。

完成度の高さにはシビアに、お客様のご希望をかなえるために、頭は常に柔軟に。

そして、実際に箱を作る人だけでなく、社員の一人一人がお客様の立場にたって進めることが、「いい箱、いい製品」へ直結すると考えています。

製品は、手だけで作られるのではなく、社員全員の働きと小さな心配りで作られるのです。

それが、加藤紙器製作所の一番のこだわりかもしれません。

主要製造設備

●断裁機 1台 ●打抜機(スーパープレス) 1台 ●ジャパン止め機 2台
●箔押機 1台 ●針金平止め機 1台 ●抜型機 1台
●F4型くるみ機 1台 ●罫線機 1台 ●パット切機 1台
●筋押し機 1台 ●自動貼付機 2台 ●結束機 1台
●折込機 3台 ●角切り機 1台 ●自動四隅止機 1台
●Wからす口機 1台 ●押切り機 1台 ●シュリンク機 1台